研究成果「間質性肺疾患の肺血管抵抗は軽度の上昇でも予後に悪影響を与える」が国際科学誌「Thorax」に掲載されました。


大学院医学系研究科 呼吸器内科学講座の佐藤智則 大学院生、寺町涼 病院助教、阪本考司 病院講師、石井誠 教授、

医学部附属病院 メディカルITセンターの古川大記 副センター長らの研究グループによる

研究成果「間質性肺疾患の肺血管抵抗は軽度の上昇でも予後に悪影響を与える」について

国際科学誌「Thorax」に掲載されました。

 

■タイトル「間質性肺疾患の肺血管抵抗は軽度の上昇でも予後に悪影響を与える」

 

英国の医学雑誌『Thorax』に掲載(2024年2月5日付)

https://doi.org/10.1136/thorax-2023-220179

 

■リリース内容

(日本語)

https://www.med.nagoya-u.ac.jp/medical_J/research/pdf/Tho_240216.pdf

(英語)

https://www.med.nagoya-u.ac.jp/medical_E/research/pdf/Tho_240216en.pdf